元気にやっていますか?
私は相変わらず、曖昧な空白とともにふらふらする毎日です。
健体壮美なあなたのことだから大丈夫だとは思いますが、
くれぐれもお体にはお気をつけください。

2010/07/03

マニラ、フィリピン

ぼくは30歳だった。それが人生でもっとも脂の脂が乗った時だなんて誰にも言わせない。

なぜ海外で働くことを目指したのか
  • 心を沸き立たたせるエキサイティングな何かが身近に見つからなくなったから。
  • 明らかに縮小する国内市場で報われない努力を続けることに希望が持てなくなったから。
  • くそったれな日本の労働環境からオサラバしたかったから。
  • 英語でビジネスをする実力を確立したかったから。
  • 国境を越えて生きていく力を身につけたかったから。

なぜフィリピンで働くことを選んだのか
  • 月電ソフトウェアのブリッジSE求人募集にタイミングよく出合ったから。
    ⇒ 入社時に求められる英語のレベルが低かった。
    ⇒ 勤務条件がかなりよかった(給料、コンドミニアム)。
    ⇒ オフショアビジネスの長年の実績に魅力を感じた。
    ⇒ 短期のプロジェクトアサインでなく、長期滞在を前提とした求人だった。
  • 英語を公用語としており、他のオフショア実施国に比較して訛りが少ないと思われるから。
  • 一年中温暖な気候、日本から飛行機で4時間弱、時差1時間。
  • 海がきれいでサーフィンができそうだから。
  • 発展途上国で物価が安く、生活費が安く抑えられるから。

    1 件のコメント:

    1. 1)リクナビの記事と、TSPIのブログによれば、やりがいのある仕事の様ですね。良い経験にしてください。
      2)個人的には、フィリッピンには、1990年代に10数回、業務渡航したが、ホスピタリティを大事にする国民性を、今でも、尊敬している。

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